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金曜日のマジカルエナジー!金曜日にしかできない金運アップ法

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今日は金曜日ですね。金曜日は昔の時代は、はな金(花の金曜日)とか呼ばれたり、現代でも楽しみな人は多いと思います。今回はみんなに愛される金曜日を有効に利用して金運をアップさせようという内容です。

本当は昨日これを書く予定だったけど、仕事が長引いてしまい一日遅くなってしまいました。今日は知識としてこれを読んで来週の金曜日から実践してみてください!

お金にまつわる事は金曜日にしよう!

お金を銀行から引き出したり預けたり、何かの支払いをしたり買い物をしたりするのが最適です。なんといっても金曜日は「金」とついている曜日なので、金運を上げるために、お金にまつわる事を金曜日にすると、すべてに金がついてくるので金運が上がるのです。

普通お金にまつわる事は週の初めである月曜日にやることが多いと思うけど、実は月曜日は月のエネルギーをまとう曜日です。月と言えば満ち欠けして安定しません。なので、お金の事を月曜日にやるとお金が不安定になるのでおすすめできません。

さらにいうならば、火曜日が一番良くありません。火のエネルギーをまとう曜日であり、火曜日にお金にまつわる事をしてしまうと、お金を燃やし尽くしてしまいます。

これは風水の考え方だけど、波動面から見ても週の初めはイライラしてる人が多く邪気がそこらじゅうに溢れる日でもあります。逆に金曜日の夜の街はどうですか?にぎやかで笑顔に溢れてませんか?

波動的に良く、みんなに愛される金曜日にお金の事をすると、お金に愛されるようになり金運がアップする仕組みです。

 

金曜日の知識

日本語での金曜日は金星の日です。西洋では愛の女神アフロディーテの日と言われています。なお、英語のFridayは女神フレイヤから来ているそうです。キリスト教圏では13日の金曜日で有名な不吉な日とされることもあるけど、元をたどると西洋では女神、日本では宵の明星として信仰され続ける金星に行きつきます。

現代のようにきっちり曜日で管理される遥かなる昔より、金曜日は愛される曜日であったのです。

まとめ

宵の明星や愛の女神が元となっている金曜日は古代より愛される曜日であり、現代では幸福の波動が街中に溢れる曜日でもあります。

風水の考え方でも金曜日は金という文字が入るので、お金回りが良くなるとされています。金という文字にエネルギーが入っており、言霊として機能しているからですね。

あなたも月曜日にお金にかかわる事をするのではなく、金曜日に行い、金の波動や愛のエネルギーにあやかって金運をいただいてみてはいかがでしょか?

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

良いハッピーライフを!